日本の骨組みは女性の持統天皇が作った…前APU学長が高く評価する「国のトップとしての資質」 - PRESIDENT Online

【リンク先抜粋】
現在の奈良県に都があったころ、数人の女性天皇が即位した。『日本史の極意』の著者・出口治明さんは「7世紀末の持統天皇こそ、日本の律令国家と天皇制の骨組みをつくった人物で、政治家としてグランドデザインを考…

続きはこちら

(2026/03/22)