高市政権 命運を左右する3人

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「存立危機事態」をめぐる衆院予算委員会での答弁で、中国をすっかり怒らせてしまった高市早苗首相。一度口にした言葉を拾うことはできず、とはいえ訂正も撤回もできるはずがない。一方で、国民の人気は衰えず、11…

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(2025/11/27)