山田涼介 “童顔化”が止まらない中での肉体美披露、「タラちゃん」からの脱却なるか(週刊女性PRIME)

【リンク先抜粋】
 その内容も、官能的なイメージのセミヌードまたはフルヌードが撮影され、磨き上げられた肉体美の掲載が常に大きな話題を集めている。今回の山田涼介は、〈ロミオとジュリエットのような“身を焦がすほどの切ない逢瀬”〉をテーマにしたもので、甘く熱いひとときを連想させるような、色気あふれるものになっているとのこと。山田本人は、「生っぽい、普段の山田涼介の色気が出せたらいいなと思っていました。自然体のままで、新しい顔を撮影できたと思っています」と語っている。  この山田の『anan』SEX特集を、 「ついにこの日が来たか! という感慨と驚きがあります」  というのは、あるテレビ誌記者。 「歴代登場した面々からしても、この特集に登場するということは、ジャニーズの看板タレントの仲間入りをしたということになります。人気からいけばJUMPでは山田くんが順当なのですが、この特集に関しては山田くんではなく、中島裕翔くんや高木雄也くんあたりではないかと、ファンの間ではずっと言われていたようです」  テレビ誌記者によると、山田のグループ内での人気は、2007年のデビュー以来、不動のトップであることはゆるぎないという。 「コンサートなどで、山田くんの甘いセリフやささやきが入る曲のときは、ドームやアリーナが地響きをたてるような大歓声が起きます」(同前)  そんな熱狂ぶりから同特集への登場のハードルが高かったのではないかという。つまり、熱狂的なファンを多く抱えるだけに、山田がほかの女性と絡むことは、なかなか許されなかった、ということだ。 「山田くんは、ドラマや映画でも、相手役との明確なキスシーンやラブシーンは、ほとんどありませんでした。とはいえ、この先の俳優としての活動を考えると、どんどん大人ぽい役に挑戦していかないといけない。昨年主演したドラマ『セミオトコ』(テレ朝系)では、キスシーンの相手役に、年上で既婚者である木南晴夏が選ばれた。ファンがなるべくショックを受けない相手という配慮を感じましたね」(同前)

続きはこちら

(2020/08/02)