夏はバッテリーにとって辛い季節…。バッテリーの健康状態を定期にチェックしよう!(MOTA)

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バッテリーは、セルモーターを回しエンジンを始動させる、または電装機器を動かす際の補助電源としてならない存在。その仕組みは、バッテリー液(希硫酸)と鉛の化学反応によるものです。 そのため、バッテリーは温度による影響を受けやすく、寒すぎるのも暑すぎるのもバッテリーにとっては酷な環境であり、特にエアコンを酷使する夏場はバッテリーが上がりやすくなってしまいます。 また、行楽地などからの帰り道で渋滞にはまり、雨が振りワイパーを使用。さらに暗くなってヘッドライトを点けてるような状況では、エンジンが発電するよりも、消費する電力の方が多くなってしまうため、余計にバッテリーが上がりやすくなってしまいます。 そんなバッテリーを酷使する夏だからこそ、こまめなバッテリーの点検を心がけたいものですね。

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(2020/07/18)