文化放送「キューイチロー」が7月7日CDデビュー(日刊スポーツ)

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文化放送FM91・6PRキャラクターのキューイチローが、7月7日に「キューイチロー音頭」でCDデビューすることが6日、わかった。【写真】7月7日にCD「キューイチロー音頭」を発売が決まった、イケメンキューイチローキューイチローは15年12月の文化放送FM91・6MHzの開局にあわせて誕生した九官鳥風のキャラクター。 今年4月からはバーチャルキャラクターとして、文化放送アニラジ専門ストリーミング配信チャンネル「文化放送・超!A&G+」およびYouTubeチャンネル「文化放送V&R」の動画番組「キューイチローと遊ぼう」(月曜午後4時40分)で、西川文野アナウンサー(28)と声優・松浦愛弓(19)とともにパーソナリティーを務めている。 3人で歌う「キューイチロー音頭」は、5月4日放送の「キューイチローと遊ぼう」で初オンエアされた後、番組テーマ曲に決定。さらに7月7日にCDとして発売されることが決まった。 作詞・作曲・編曲は兵庫県神戸市出身のシンガー・ソングライター、サカノウエヨースケ(39)が担当。 同曲は「6畳くらいの地下室で、見えないお空を眺めてキュー」、「六本木いくより浜松町」、「次は白鳥系の王子様になりたいキュー」など、キューイチローの今の心情が込められている。 また、カップリング曲は“イケメンキューイチロー”が歌う「my fair Queen」となっている。

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(2020/06/06)