「sexy過ぎるやろ~」バルセロナの安部裕葵が“半裸リフティング”で順調な回復ぶりを披露!(SOCCER DIGEST Web)

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 バルセロナに所属する安部裕葵が5月12日、自身のインスタグラムを更新。“半裸リフティング”で、順調な回復ぶりを報告した。【動画】「こういうの待ってた」安部裕葵が投稿した“半裸リフティング” 安部は現地時間2月11日に行なわれたスペインの2部B(実質3部)のバルサB対プラット戦で右大腿二頭筋を断裂。11日にフィンランドで出術を受け、2月末には日本に帰国し、リハビリを続けている。  そんななか、5月10日に自身のインスタグラムを更新し、「これ何回できる?」というコメントとともに、半裸でリフティング技のアラウンドザワールドを連続で行なう動画を投稿。負傷した右足で9回成功し、10回目で倒れ込んだ。  この投稿に、海外で切磋琢磨する同僚たちも反応。鹿島アントラーズでチームメイトだったベルギーのシント=トロイデンに所属する鈴木優磨は「なんで裸なの?」、オランダのAZに所属する菅原由勢からは「15」とのコメントが寄せられた。    順調な回復具合と動画に歓喜したファンからは、以下のようなコメントが寄せられた。 「sexy過ぎるやろ~」 「順調そうで何より」 「めっちゃうまいですね!」 「凄い!」 「まだ日本にいるの?」 「思ってたより白いね」 「脱いでる、こういうの待ってた」 「カンプ・ノウに立ってるとこが見たいです!」 「これからも頑張ってください」  全治5か月と報じられていた安部。順調な回復ぶりにファンも安心したようだ。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部

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(2020/05/12)