【MLB】メジャー通算1登板の元ヤンキース・マーソネックが学んだこと(MLB.jp)

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 そして、2004年7月、ついにメジャー昇格の日がやってきた。AAA級のバッキー・デント監督に呼び出されたマーソネックは「トレードされたのかと思った」と当時を振り返ったが、そこで知らされたのはメジャー昇格の吉報だった。点差が開いた試合で守護神マリアーノ・リベラに代わって試合の最後を締めくくる役割を与えられたマーソネックは、メジャーデビュー戦で1回1/3を無失点に抑える順調なスタートを切った。しかし、翌日からオールスター・ブレイクに突入したことがマーソネックのキャリアを暗転させてしまう。

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(2020/04/12)