レッズ・秋山が3試合連続安打&メジャー初打点&初長打! 2試合ぶり複数安打で打率3割キープ(スポーツ報知)

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◆オープン戦 レッズ―エンゼルス(8日、米アリゾナ州グッドイヤーボールパク)  レッズ・秋山翔吾外野手(31)が8日(日本時間9日)、オープン戦のエンゼルス戦に「1番・中堅」でスタメン出場し、3試合連続安打を放った。  初回の1打席目は一ゴロに倒れた秋山。3回先頭の2打席目は、エンゼルスの先発右腕JC・ラミレスに2ストライクと追い込まれたが、3球目の92マイル(約148キロ)を一、二塁間にはじき返し、俊足を飛ばして内野安打(記録は二安)をもぎ取った。  さらに4回1死一、二塁の3打席目では、カウント3ボール、1ストライクから左腕・ヤンの90マイル(約145キロ)を左翼線に運び、適時二塁打とした。オープン戦とは言え、メジャー初の打点&長打となった。  秋山は3日連続のオープン戦出場で、3戦連続安打。6日(日本時間7日)に初のマルチ安打をマークし、7日(同8日)にも1安打を記録し、打率がこの日の試合前の時点で3割4厘となっていた。出場した9試合中7試合で安打を記録するなど、安定感を見せている。

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(2020/03/09)