バルセロナBの安部裕葵が負傷交代 太もも裏痛める(日刊スポーツ)

【リンク先抜粋】
バルセロナBでプレーする東京オリンピック(五輪)世代のMF安部裕葵(21)は2日、アウェーでのプラット戦で負傷交代した。チームは2-1で勝利した。【写真】目元まで顔を覆ってリフティングをする安部安部は後半23分から途中出場したが、ドリブルで相手DFをかわした直後に右太もも裏に手をやりながら転倒。相手との接触はなかった。1人で歩くことすらできずチームドクターら2人の肩を借りてピッチの外に出て、同34分に負傷交代した。 クラブ公式サイトでは右足のハムストリング(太もも裏)を負傷したと発表した。クラブ公式ツイッターでは、試合後のロッカールームとみられる写真を公開。選手らの中に安部も笑顔で参加している。 安部は前節までのリーグ戦で12試合連続で先発出場を果たしており、久しぶりのベンチスタートだった。

続きはこちら

(2020/02/03)