森保監督と安部が青空会議 ジャマイカ戦へ秘策?(日刊スポーツ)

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国際親善試合「キリンチャレンジ杯」U-22ジャマイカ戦(28日、トラスタ)に向け、長崎市内で合宿中のU-22日本代表の練習が26日、長崎市内で行われた。 午前は左右両サイドからクロスを合わせてのシュート練習のほか、「3-4-3」のフォーメーションで2チームに分かれ、攻撃の組み立てやカウンター攻撃を確認した。 フォーメーション練習のフィールド選手の組分けは、「ビブスなし」が、FW前田、MF三笘、旗手、松岡、高、鈴木、長沼、杉岡、DF瀬古、岩田。 「ビブス組」がFW一美、MF安部、岩崎、東、松本、福田、DF小林、岡崎、大南だった。 午前練習終了後は、森保一監督とMF安部が2人で約10分、青空ミーティングをしていた。

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(2019/12/26)