阪神、メジャー通算92発ボーアとの契約締結を発表 ガルシアとも契約更新(Full-Count)

【リンク先抜粋】
 阪神は14日、エンゼルスからフリーエージェントとなっていたジャスティン・ボーア内野手と来季の契約を締結したと発表した。【最新版】今オフは実績十分のメジャーリーガーの加入が多くなっている 各球団発表、2019-2020年の引退、戦力外、自由契約一覧 ボーアは31歳の長打力が売りの左打者。2009年にドラフト25巡目でカブスに入団。2014年からマーリンズへと加わり、メジャーデビューを果たすと、2015年には23本塁打、2017年にはキャリアハイとなる25本塁打を放った。  2018年にはマーリンズで19本塁打を放ち、シーズン中にフィリーズに移籍。2019年にはエンゼルスでプレーし、52試合で8本塁打を放った。メジャー通算559試合に出場し、通算92本塁打を放ってきた大砲だ。  また、阪神はオネルキ・ガルシア投手と来季の契約を結んだことも発表した。ガルシアは今季、中日から阪神に移籍した左腕。2018年には中日で13勝をマークしたが、今季は6勝8敗に終わっていた。

続きはこちら

(2019/12/14)