3人組ボーカルグループLAST FIRST、メジャーデビューに酒井一圭(純烈)らが応援メッセージ(BARKS)
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男性ボーカルグループ・LAST FIRSTが11月20日(水)、日本コロムビアよりシングル「応援歌」でメジャーデビューした。◆LAST FIRST MV、画像LAST FIRSTは2016年に結成された、YOUSUKE、OSA、GACKYの3人によるグループ。「終わり(LAST)は始まり(FIRST)」という意味のグループ名は、それぞれ別の場所での経験を経た3人が、“Try”の気持ちをモットーに一丸となって挑戦していくという思いから名づけられたものだ。
デビュー日となった11月20日(水)昼には、東京・六本木 morph-tokyoにて報道関係者のためのお披露目ミニライブ<LAST FIRST ~日本コロムビア メジャーデビュー記念Live~>が開催された。
限定ファン50人も詰めかける中、YOUSUKEは「いままではここ六本木 morphだったり、渋谷のライブハウスなどが主な活動場所だったのですが、2019年はガラッと変えて、健康ランド、健康センター、大衆演劇とのコラボで歌わせていただいています。今年も『NHK紅白歌合戦』に出場される純烈さんの公認の弟分と言っていただいて、僕たちも伸び伸びと歌わせていただいております」とあいさつし、シングル曲「応援歌」をはじめ、「ありがとう」「カンチョリーッス」や、フォークの名曲カバー「なごり雪」の全4曲を熱唱した。
また、メジャーデビューを祝って、かつてYOUSUKEが楽曲提供したリュ・シウォンや、酒井一圭(純烈)ら8人から応援メッセージが贈られた。
OSAは「人に夢や希望を与えられるアーティストになっていきたいですし、絶対なってみせます」、GACKYは「今日という日を迎えられたことをうれしく思っています」、YOUSUKEは「僕たち3人のために集まっていただけたことを胸に刻んでこの日をスタートに明日から頑張っていきたい」と話した。
メジャーデビュー曲「応援歌」について、YOUSUKEは「LAST FIRSTは、メンバーみんなそれぞれに違う人生を歩んできました。このまま音楽を続けていけるのかという不安の中で歌ってきて、心の支えになったのが仲間だったり、皆さんからの応援があったからで、3人が共通して挫折を味わって、もう一度、夢に向かって頑張っていこうというときに“応援”というものが僕たちの背中を押してくれました。この“応
