次代を担うシンガーソングライター・神山羊 2020年にメジャーデビュー&東名阪ツアー決定(KAI-YOU.net)
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神山さんは2014年に有機酸の名義で初音ミクを使用したオリジナル楽曲「退紅トレイン」を投稿し、ボカロPとしてデビュー。
2018年からは神山羊としてシンガーソングライターの活動をスタート。同年11月にオリジナル楽曲「YELLOW」の動画を公開して本格的な音楽活動を開始した。
同曲がTikTokを中心に流行し、YouTubeでの動画再生数が3200万回を突破。現在、SNSシーンを中心に存在感を放っている人物の1人だ。
自身の曲だけでなく楽曲提供も行っており、ラップシンガー・DAOKOさんの「24h(feat.神山羊)」では作曲・歌唱、「涙は雨粒」や「はじめましての気持ちを」では作曲・編曲を担当。
ほかにもずっと真夜中でいいのに。の「君がいて水になる」では編曲を手がけるなど、その新たなPOPセンスで次世代の音楽シーンを担うミュージシャンとして頭角を現している。
音楽だけでなくネット、ストリート、アートなどカルチャーを横断する存在としても注目を集めており、カルチャー誌「EYESCREAM」やファッションマガジン「NYLON」で特集が展開された。
