体育の日 鹿児島のイチロー 仲間とホームラン競争(MBC南日本放送)

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鹿児島市のバッティングセンターでは、ホームラン記録を持つ「鹿児島のイチロー」こと満山一朗さん(80)が、記録更新をかけてライバルたちと熱戦を繰り広げました。 鹿児島市のバッティングセンターに集まったのは、「鹿児島のイチロー」こと満山一朗さん(80)と、20代から40代までの5人です。 満山さんは、このセンターの130キロのマシーンで24球中5本のホームラン最多記録保持者です。5人は満山さんとタイやそれに迫る記録を持つライバルたちで、14日は練習無しの1回勝負です。 独特の緊張感に包まれる中、ライバルたちはなかなかホームランを打つことができません。満山さんとタイ記録を持つ眞形竜太郎さん(43)は2本、寺園拓斗さん(24)は1本。 最後に登場した満山さん。実は、先月までおよそ1か月、椎間板ヘルニアで入院し、引退も考えたという鹿児島のイチローは・・・記録更新とはなりませんでしたが、タイ記録となる5本を放ちました。 最後は、バッティングセンターから表彰状が贈られ、鹿児島のイチローはライバルたちと握手を交わしました。

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(2019/10/14)