田中、メジャー初のリリーフ登板も敗戦投手に(スポーツ報知)

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◆レンジャーズ6―1ヤンキース(29日、アーリントン・グローブライフパーク・イン・アーリントン)  ヤンキースの田中将大投手(30)が、29日(日本時間30日)、敵地でのレンジャーズ戦、0―1で迎えた2回から2番手で救援。3回を5安打2失点(自責点1)で、今季9敗目(11勝)を喫した。  メジャー6年目でレギュラーシーズン164試合目にして、初の救援登板。2回を三者凡退で打ち取ったが、同点となった3回1死から秋信守に左越二塁打、アンドラスの左前打で一、三塁とされた後、一塁けん制悪送球で勝ち越しを許し、なおも二死三塁からサンタナに左前打を打たれ、2点を失った。4回は2死満塁を切り抜け3イニングで交代。53球を投げ2三振、1四球、防御率は4・45となった。  ヤンキースは、1―6で敗れ103勝59敗で全一定を終了。4日(日本時間5日)から本拠ヤンキー・スタジアムで中地区優勝のツインズとの地区シリーズが始まる。

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(2019/09/30)