菊池雄星6回2失点、6勝でメジャー1年目終える(日刊スポーツ)

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<マリナーズ-アストロズ>◇25日(日本時間26日)◇T-モバイルパーク マリナーズ菊池雄星投手(28)が、今季最終登板となるアストロズ戦に先発し、6回6安打2失点1死球4奪三振と好投したものの、7勝目はならず6勝でシーズンを終えた。【写真】マリナーズ菊池に再会し握手であいさつをするエンゼルス大谷1回、1番アルバレスに左前打。1死後、3番ブレグマン、4番アルバレスに連続二塁打を浴び、2点を先制された。 2回は、下位打線を3者凡退。 3回は、2死後、安打を許したものの、後続を断ち、無失点で切り抜けた。 4回は、先頭打者に死球を与えたが、後続をキッチリと抑えた。 5回は、2死から二塁打を浴びながらも、無失点で踏ん張った。 6回は、2死から二塁打を許したが、後続を封じた。 マリナーズ打線は、アストロズの先発グリンキーに6回裏1死までパーフェクトに封じられ、無安打無得点。菊池は0-2とリードされた状況で降板した。 球数は103球。 防御率は5・46。

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(2019/09/26)